ABOUT GTD
化粧品事業には、研究開発、商品、ブランド、マーケティング、経営という複数の視点が必要です。GTDは、それぞれを分断せず、一つの事業として考えます。
OUR BELIEF
良い化粧品を作るだけでは、事業は伸びない。
優れた研究開発も、魅力的なブランドも、広告施策も。それぞれが分断されていては、持続的な成長にはつながりません。GTDは『誰に、何を、どう届け、どう利益を生むか』という事業全体の問いから、すべてをつなぎ直します。
WHY GTD
部分ではなく、事業全体を判断できる理由。
研究開発が分かる。
処方、原料、品質、機能性、製造。技術の価値と限界を理解したうえで、商品として何を実現すべきかを判断します。
商品企画とマーケティングを分断せず、顧客、ブランド、販売チャネルまでを一つの戦略として捉えます。
経営が分かる。
売上だけではなく、収益性、投資対効果、組織、優先順位まで含めて、経営として何を選ぶべきかを判断します。
OUR PERSPECTIVE
研究・商品・市場・経営を、一つの事業として見る。
GTDが見るのは、個別の施策ではなく、その間にある因果関係。
GTDの強みは、各領域の専門知識を持っていることだけではありません。領域をまたいで因果関係を捉え、どこが事業成長のボトルネックなのかを判断できることにあります。
REPRESENTATIVE
研究者から、事業責任者へ。
REPRESENTATIVE / PORTRAIT
株式会社GTD 代表取締役
加藤 裕也
大手化粧品メーカーの研究開発を経て、商品開発・ブランド・マーケティング・事業戦略へ支援領域を拡大。
現在はGTD代表として化粧品企業を支援し、複数企業の事業責任者・経営にも参画しています。
研究・商品・市場・経営を一つの事業として捉えることが、支援の原点です。
80社+
化粧品関連企業を支援
3 PATENTS
研究開発時代に特許3件
R&D → MANAGEMENT
研究開発から経営まで
BUSINESS LEAD
複数企業の事業責任者・経営に参画
OUR APPROACH
コンサルティングではなく、意思決定のパートナーへ。
GTDの目的は、分厚いレポートの納品ではありません。課題の本質と選択肢を整理し、何をやるか、やめるかを決め、実行へつなげる。
経営者や事業責任者と同じ目線で、意思決定を支援します。
01
整理する
複雑な課題を構造化する
02
決める
選択肢と優先順位を明確にする
03
動かす
判断を実行につなげる
NETWORK
必要な専門性を、必要なときに。
R&D / FORMULATION / REGULATORY / QUALITY / OEM / PACKAGE / BRAND / EC / MARKETING / PR
化粧品事業には、研究・処方・薬事・品質・OEM・容器・デザイン・EC・広告・PRなど多様な専門性が必要です。
GTDは案件に応じて専門家と連携し、事業に適した支援体制をつくります。
COMPANY