01 / TRACK RECORD
化粧品事業の現場で、積み重ねてきた知見。
化粧品関連企業の支援
ブランド成長支援
新規事業支援
SELECTED CLIENTS / SUPPORT
02 / NEW BUSINESS & GROWTH
既存事業の強みはあるが、化粧品事業の経験がない。商品開発から始めるのではなく、市場・顧客・事業構造から参入戦略を設計します。
・異業種から新規参入したい
・OEMに相談する前に事業構造を整理したい
・商品ではなく事業として成立するか判断したい
次の成長をつくりたい既存ブランド
伸び悩みの原因を商品や広告だけに求めず、顧客・商品・ブランド・収益構造・組織まで見直し、事業全体のボトルネックを特定します。
・売上成長が止まっている
・商品・広告の打ち手が頭打ち
・次に何へ集中すべきか判断したい
03 / OUR BELIEF
良い化粧品を作るだけでは、事業は伸びない。
優れた研究開発も、魅力的なブランドも、広告施策も。それぞれが分断されていては、持続的な成長にはつながりません。GTDは『誰に、何を、どう届け、どう利益を生むか』という事業全体の問いから、すべてをつなぎ直します。
04 / WHY GTD
科学と市場、そして経営をつなぐ。
SCIENCE × MARKET × MANAGEMENT
05 / CASE STUDY
化粧品事業の立ち上げから、再成長まで。
CASE 02 / BRAND GROWTH
既存化粧品ブランドの再成長
課題|一定規模まで成長後、次の成長戦略が不明確
GTDの判断|広告施策だけでなく、商品・ブランド・顧客・収益構造から再設計
OUTCOME
06 / SERVICE
課題とフェーズに合わせた、3つの支援。
判断 → 設計 → 推進
01 / ADVISORY — 判断
意思決定を支援する。
02 / STRATEGY — 設計
成長戦略を設計する。
03 / BUSINESS LEAD — 推進
事業を一緒に動かす。
07 / REPRESENTATIVE
研究者から、事業責任者へ。
株式会社GTD 代表取締役
加藤 裕也
研究開発から商品、マーケティング、そして経営へ。大手化粧品メーカーで研究開発に従事した後、化粧品企業の事業・商品・マーケティング支援へ領域を拡大。現在は株式会社GTD代表として化粧品企業を支援するとともに、複数企業の経営・事業戦略にも携わっています。研究・商品・市場・経営。それぞれを個別に見るのではなく、一つの事業として捉えることがGTDの支援の原点です。
80社+
化粧品関連企業を支援
3 PATENTS
研究開発時代に特許3件
R&D → MANAGEMENT
研究開発から経営まで
BUSINESS LEAD
複数企業の事業責任者・経営に参画
08 / OUR APPROACH
コンサルティングではなく、意思決定のパートナーへ。
答えを外から提示するだけではなく、課題の本質をともに見極める。選択肢を整理し、判断し、実行へつなげる。化粧品事業の未来を、ともに設計するパートナーでありたいと考えています。





