GTD / COSMETICS BUSINESS STRATEGY

化粧品事業を、
商品ではなく
『事業』から設計する。

化粧品事業を、
商品ではなく
『事業』から設計する。

化粧品事業を、
商品ではなく
『事業』から設計する。

研究開発から事業戦略までを横断し、化粧品事業の立ち上げと再成長を支援します。

01 / TRACK RECORD

化粧品事業の現場で、積み重ねてきた知見。

80社以上

80社以上

80社以上

化粧品関連企業の支援

年商30億円規模

年商30億円規模

年商30億円規模

ブランド成長支援

大手企業

大手企業

大手企業

新規事業支援

SELECTED CLIENTS / SUPPORT

ハウス食品グループ
WSP
Be FOR THE EARTH
TOA

02 / NEW BUSINESS & GROWTH

立ち上げにも、次の成長にも。

立ち上げにも、次の成長にも。

NEW BUSINESS

NEW BUSINESS

化粧品市場へ、新しく参入したい企業

化粧品市場へ、新しく参入したい企業

既存事業の強みはあるが、化粧品事業の経験がない。商品開発から始めるのではなく、市場・顧客・事業構造から参入戦略を設計します。

・異業種から新規参入したい

・OEMに相談する前に事業構造を整理したい

・商品ではなく事業として成立するか判断したい

GROWTH

GROWTH

次の成長をつくりたい既存ブランド

伸び悩みの原因を商品や広告だけに求めず、顧客・商品・ブランド・収益構造・組織まで見直し、事業全体のボトルネックを特定します。

・売上成長が止まっている

・商品・広告の打ち手が頭打ち

・次に何へ集中すべきか判断したい

03 / OUR BELIEF

良い化粧品を作るだけでは、事業は伸びない。

優れた研究開発も、魅力的なブランドも、広告施策も。それぞれが分断されていては、持続的な成長にはつながりません。GTDは『誰に、何を、どう届け、どう利益を生むか』という事業全体の問いから、すべてをつなぎ直します。

04 / WHY GTD

科学と市場、そして経営をつなぐ。

SCIENCE × MARKET × MANAGEMENT

01

01

研究開発が分かる

研究開発が分かる

技術の価値と限界を理解し、研究開発の強みを顧客に届く価値へ翻訳します。

技術の価値と限界を理解し、研究開発の強みを顧客に届く価値へ翻訳します。

02

02

商品とマーケティングを
分断しない

商品とマーケティングを
分断しない

商品企画と市場での届け方を、同じ事業戦略のもとで設計します。

商品企画と市場での届け方を、同じ事業戦略のもとで設計します。

03

03

経営・事業の視点で判断する

経営・事業の視点で判断する

売上だけではなく、収益性、投資、組織の実行力まで含めて意思決定を支援します。

売上だけではなく、収益性、投資、組織の実行力まで含めて意思決定を支援します。

05 / CASE STUDY

化粧品事業の立ち上げから、再成長まで。

CASE 01 / NEW BUSINESS

異業種から化粧品事業へ参入

課題|化粧品事業経験ゼロから新規参入

GTDの判断|商品開発より先に、市場・顧客・事業構造を設計

RESULT

年商30億円規模へ

年商30億円規模へ

CASE 02 / BRAND GROWTH

既存化粧品ブランドの再成長

課題|一定規模まで成長後、次の成長戦略が不明確

GTDの判断|広告施策だけでなく、商品・ブランド・顧客・収益構造から再設計

OUTCOME

事業全体の成長戦略を再設計

事業全体の成長戦略を再設計

CASE 03 / ENTERPRISE

大手企業の化粧品新規事業

課題|既存アセットを活かして化粧品市場へ参入

GTDの判断|市場参入可否から商品・販売戦略まで一貫して設計

OUTCOME

新規事業の事業構造・実行計画を設計

新規事業の事業構造・実行計画を設計

06 / SERVICE

課題とフェーズに合わせた、3つの支援。

判断 → 設計 → 推進

01 / ADVISORY — 判断

化粧品事業アドバイザリー

化粧品事業アドバイザリー

意思決定を支援する。

経営者・事業責任者の壁打ち相手として、重要な判断に専門性と客観性を。

経営者・事業責任者の壁打ち相手として、重要な判断に専門性と客観性を。

02 / STRATEGY — 設計

化粧品事業戦略支援

化粧品事業戦略支援

成長戦略を設計する。

市場と自社の強みを捉え、事業構想から成長戦略、実行計画までを設計。

市場と自社の強みを捉え、事業構想から成長戦略、実行計画までを設計。

03 / BUSINESS LEAD — 推進

社外化粧品事業責任者

社外化粧品事業責任者

事業を一緒に動かす。

社外の立場から事業の全体像を捉え、部門を横断した意思決定と推進を支援。

社外の立場から事業の全体像を捉え、部門を横断した意思決定と推進を支援。

07 / REPRESENTATIVE

研究者から、事業責任者へ。

株式会社GTD 代表取締役 加藤裕也

株式会社GTD 代表取締役

加藤 裕也

YUYA KATO

YUYA KATO

研究開発から商品、マーケティング、そして経営へ。大手化粧品メーカーで研究開発に従事した後、化粧品企業の事業・商品・マーケティング支援へ領域を拡大。現在は株式会社GTD代表として化粧品企業を支援するとともに、複数企業の経営・事業戦略にも携わっています。研究・商品・市場・経営。それぞれを個別に見るのではなく、一つの事業として捉えることがGTDの支援の原点です。

80社+

化粧品関連企業を支援

3 PATENTS

研究開発時代に特許3件

R&D → MANAGEMENT

研究開発から経営まで

BUSINESS LEAD

複数企業の事業責任者・経営に参画

08 / OUR APPROACH

コンサルティングではなく、意思決定のパートナーへ。

答えを外から提示するだけではなく、課題の本質をともに見極める。選択肢を整理し、判断し、実行へつなげる。化粧品事業の未来を、ともに設計するパートナーでありたいと考えています。

09 / CONTACT

化粧品事業の、次の一手を。

新規参入、ブランドの再成長、事業の方向性。まだ課題が明確でない段階から、お話をお聞かせください。